2014.01.17 PUBLICITY
Gainer2月号 PITZ掲載!
ぼくたちは、完成された正解をつくるデザイン会社ではありません。 あなたのなかに眠る混沌(カオス)や、まだ言葉にならない構想の断片を、そのままお聞かせください。 それらが空間として実現されることで、だれもがあの赤ん坊の瞳で何かを見つけようとする世界を一緒につくることができると信じています。 ぼくたちの目がキラリンと光ったら、グリッドフレームに火がついた証拠です。